可変式ダンベルおすすめ厳選ベスト3!「TOP FILM」の四角いブロックダンベルがベストだ!

もしあなたが、可変式ダンベルの購入を考えているなら文句なしに「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルをオススメする!

なぜなら、「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルはワンタッチでウェイトの重さを変えることができる非常に便利な可変式ダンベルだからだ。

ちなみに私は、他のランキングサイトのように「オススメ15選」みたいにたくさんのダンベルを紹介するつもりはない。

そもそも、スポーツ店などで

  • どのダンベルがオススメですか?

とたずねて、10個や20個も商品を勧めてくるショップなんてあるはずがないだろう。

私が「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルをオススメする理由は、自分が最初のダンベル選びに失敗したからだ

なので、あなたには最初のダンベル選びで失敗して欲しくない。

そこでここでは、私が最初に買っておくべきだったと後悔した「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルを紹介していくことにする。

四角い可変式ブロックダンベルおすすめ3選!

ここで私が選んだポイントは

  • 低価格
  • 販売実績
  • 評価

などだ。

TOP FILM 可変式ブロックダンベル 2個セット(2.3kg~26kg) [1年保証]

私が一番にオススメするのはこちらの「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルだ!

片方26㎏と必要十分な重さなので、長く使うことができるぞ!

この「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルは、ロックピンの差し替えだけであっという間に重さを変えることができる。

もちろんオンザニーもできるので、しっかりと大胸筋を鍛えたい方に最適だ。

価格もリーズナブルなので、少しでも安くブロックダンベルを手に入れたいのであれば、この「TOP FILM」の26㎏×2個セットがオススメだ!

  • これ1つで2.3kg~26kgの重量調節がストッパーを差し替えるだけで簡単にできる!
  • 重量調節をする為ストッパーは磁石で固定する為、安全!
  • 「オンザニー」ができる!
  • 幅広く重量調節できるので体力差のある家族内でも使用可能!
  • Amazon評価★4以上:92%

FIELDOOR 可変式ブロックダンベル (3~22kg)2個セット [1年保証]

次に私が選んだのは「FIELDOOR」の四角い可変式ブロックダンベル!

こちらは「22㎏タイプ」!

22㎏という重さは、初心者から筋トレ上級者まで幅広く対応できる重さだ。

この「FIELDOOR」の四角い可変式ブロックダンベルも、TOP FILM同様サイドのロックピンを差し替えるだけであっという間にウェイトの変更ができてしまう。

価格が少し高いので2位とさせてもらったが、基本スペックはTOP FILMと何ら変わりないぞ!

  • これ1つで3kg~22kg(40.5㎏)の重量調節がストッパーを差し替えるだけで簡単にできる!
  • 重量調節をする為ストッパーは磁石で固定する為、安全!
  • 「オンザニー」ができる!
  • 幅広く重量調節できるので体力差のある家族内でも使用可能!

TOP FILM 可変式ブロックダンベル 41kg 2個セット

こちらの「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルは、片方で41㎏とかなりの高重量だ。

片腕40㎏のダンベルプレスは、バーベルのベンチプレス100㎏に相当する。

なので、上級者やゴリゴリのマッチョになりたい人にオススメするぞ!

  • これ1つで2.3kg~41kgの重量調節がストッパーを差し替えるだけで簡単にできる!
  • 重量調節をする為ストッパーは磁石で固定する為、安全!
  • 「オンザニー」ができる!
  • 幅広く重量調節できるので体力差のある家族内でも使用可能!
  • Amazon評価★4以上:94%

パワーブロック SP50 (23kg×2) 可変式ダンベル 9段階(約5ポンド刻み)

実は、ワンタッチで重さが変えられる四角い可変式ブロックダンベルの元祖と言えば、この「パワーブロック」だ。

ただ、価格が非常に高額なので、予算に糸目をつけない本物志向の方におすすめ!

ブランド志向の方は、この「パワーブロック」を選んでくれ。

「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルをオススメする5つの理由

私が「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルをオススメするのには明確な理由がある!

以下に詳しく解説していく。

理由その1 重さの変更がワンタッチでできる!

私が「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルをオススメする一番の理由は、

ワンタッチで重さが変えられること

である!

通常の可変式ダンベルの場合、重さを変えるためには毎回スクリューを回してウェイトを取り外し(あるいは取り付けて)またスクリューを回してウェイトを固定しなければならない。

やってみるとわかるのだが、これが意外と面倒なのだ!

例えば、高重量で大胸筋などをトレーニングしたあと、肩や腕などを鍛えるために軽いウェイトに切り換えるときなど、毎回スクリューを回して重さを変更するのが本当に面倒なのだ。

私のダンベルたち。ウェイトの交換は意外に面倒なのだ。

しかし、「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルなら、ストッパーのピンを抜き差しするだけであっという間に重さが変えられる!

そのため、「スーパーセット法」や「ドロップセット法」などに向いている。

  • スーパーセット・・・同じ部位で2種類以上のトレーニングを行うこと
  • ドロップセット・・・限界がきた後に重さを軽くして同じトレーニングを行うこと

これは、トレーニングをする上で一番のアドバンテージになるぞ!

理由その2 コンパクトに収納できる!

次に私が「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルをオススメする理由は「コンパクトに収納できること」だ。

自宅で筋トレをしようとした場合、筋トレ器具の収納スペースのことも考えなくてはいけない。

自分専用の部屋がある人、あるいは大豪邸に住んでいる人ならば、筋トレ器具の収納に困ることはないだろう。

しかし、普通はなかなか”筋トレ専用の部屋”なんて準備できないものだ。

そのため、筋トレ器具にはコンパクトに収納できるかどうかが購入の際に大きなポイントになる。

そこでオススメなのが、一台で重さを調整できる「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルなのだ!

例えば、固定式のダンベルは、重さを変えるためには別のダンベルを準備しなくてはならない。

つまり、必要な重さの分だけダンベルを買わないといけないのだ。

しかし、「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルであれば、それひとつで自由に重さを変えられるので1セットあればOK!

つまり、「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルは自宅トレーニング派にはうってつけのアイテムなのだ!

見た目もダンベルらしからぬデザインでかっこよく、オブジェとして部屋の片隅に置いておいても違和感がないところも見逃せないぞ!

理由その3「オンザニー」ができる!

「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルをオススメする3つ目のポイントは「オンザニー」がやりやすいことだ!

オンザニー」とは”on the nee”…すなわち”ひざの上”のこと。

トレーニングベンチを使って、大胸筋を鍛える「ダンベルプレス」や「ダンベルフライ」を行うとき、ダンベルを一度ひざの上に置いて姿勢を安定させないと、ベンチに寝転がることができない。

しかし、通常のダンベルはその性質上、シャフトがウェイトよりも長いので飛び出している

そのため、この状態でひざにダンベルを乗せるとシャフトが突き刺さってとても痛いのだ。

しかし、「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルならシャフトがないため、オンザニーをしても足が痛くないのだ!

なので、トレーニングベンチを使った「ダンベルフライ」や「ダンベルプレス」を行うなら、シャフトが飛び出していない「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルが非常にオススメなのだ!

「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルは、通常のシャフト式のダンベルに比べて多少価格は高いが最初の投資でその後のトレーニングのやりやすさとモチベーションが鬼ほど違うので、ここはケチらない方が良いと思うぞ!

この動画の中でも「四角いダンベル」を使っているぞ!

理由その4 途中で買い替える必要がない

ここで紹介している「TOP FILM」の四角いブロックダンベルは軽いものでも片腕26㎏もある。

そのため、これから筋トレを始める人であれば数年~一生使い続けることができるだろう。

ちなみに、片腕26㎏でダンベルベンチプレスをやろうと思うと、相当なトレーニングが必要だ。

半年では無理だと思う。

片腕26kgのダンベルベンチプレスは、バーベルのベンチプレス70kg以上に相当する。

なので、よほどの筋トレ上級者でない限り26㎏の四角いブロックダンベルで十分だろう!

理由その5 高く売れる!

「TOP FILM」の四角いブロックダンベルは、通常のシャフト式のダンベルに比べて価格が高い。

これは購入時のデメリットかも知れない。

しかし、「TOP FILM」の四角いブロックダンベルは高価な分、中古で少しでも安く買おうと思っている人が多いのだ。

つまり、必要なくなったら「ヤフオク」や「メルカリ」などで売ることが可能なのだ。

実際にメルカリなどで検索すると、ブロックダンベルを多数見つけることができる。

良い筋トレ器具は、いわば「資産」となる!

しかし、あまりに安いダンベルを買ってしまうと、商品価値が低いため売るときにまったく値段が付かないのだ。

なので、どうせ買うなら中途半端な妥協はせず、リセールバリューが高い「TOP FILM」の四角いブロックダンベルを買うべきだろう。

四角い可変式ブロックダンベルの選び方

重さで選ぶ

「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルには、大きく分けて「20㎏タイプ」と「40㎏タイプ」の2種類がある。

ちなみに最低重量はどのモデルも「2~3㎏」なので、最終的に自分がどれくらいの重さを扱いたいかで選ぶことが重要だ。

筋トレ上級者や、最終的にゴリゴリのマッチョを目指すなら「40㎏タイプ」をオススメする。

筋トレ初心者なら20㎏タイプでOK!

これからトレーニングを始める筋トレ初心者であれば20㎏タイプのもので良いだろう。

筋力がないうちにいきなり30㎏や40㎏などの重たいダンベルを持ち上げたりすると、私のように手首や肩、腰などを一撃で痛めてしまう。

ちなみに私はダンベルではなくバーベルだったが、50㎏を持ち上げて一撃で腰を痛めてしまったぞ(笑)

なので、まずは軽い重量から取り組んで、正しい姿勢をキープしながらじっくりとトレーニングするといいだろう。

それに、そもそも片腕20㎏なんて筋トレ初心者が簡単に扱える重量ではない。

なので、今まで何のトレーニングもしてこなかったような人には、この20㎏タイプをオススメするぞ。

筋トレ経験者やゴリマッチョを目指すなら高重量の40㎏タイプ!

今までそれなりに筋トレをやってきた人や、体力、筋力に自信のある人、最終的にゴリゴリのマッチョになりたい人は、迷わず高重量のダンベルを買うべきだ!

重さは片腕20㎏~40㎏のものがベスト!

中には40㎏では足りないのでは?という人もいるかも知れないが、ダンベルで20㎏以上になると、素人ではなかなか扱うことができない。

ちなみに私はダンベルだけでなくバーベルも使っているが、バーベルのベンチプレスでは75㎏をあげることができる。

しかし、ダンベルだと片腕30㎏はまったく上がらない

これは、バーベルのベンチプレスの場合、バーがもともと高い位置にセットされていてそれを両腕で支えるので安定感があり持ちやすいのだ。

しかし、ダンベルはそれぞれ片腕で支えるので少しでもバランスを崩すとすぐにふらついてしまい、真上にダンベルを持ち上げることは至難の業になる

そのため、40㎏もあれば相当鍛え込むことが出来るぞ!

重さに慣れないうちは、軽い重量からしっかりとしたフォームでトレーニングして徐々に重さを上げていくことをオススメする。

ブランドで選ぶ

実は、四角い可変式ブロックダンベルの本家は「パワーブロック」と言うブランドだ。

しかし、非常に高額なので、私のような庶民にはなかなか手が出ないのが実情だ。

そこでオススメするブランドは

  • FIELDOOR
  • TOP FILM
  • MRG

などだ。

しかし、商品を見ているとどれも見た目が同じなので機能的な差はないと思っていいだろう。

つまり、どのブランドを選んでもらっても結果は同じはずだ。

なので、見た目や少しでも安く買えるように金額で選べば良いと思うぞ。

それでも予算に余裕がある人、ブランドにこだわる方は本家「パワーブロック」を選んでもいいだろう。

本家「パワーブロック」が欲しい方はここで買えるぞ!

四角いブロックダンベルを買うなら2個セットで!

「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルを買うなら、必ず2個セットで買うようにして欲しい。

なぜなら、胸や肩、背筋のトレーニングはダンベルを2個使っておこなうものが多いからだ。

もちろん、中には片腕で行うものもある。

しかし、胸や背中、肩、足を鍛えるスクワットなどは両手にダンベルを持つことでバランスが取れて左右均等に鍛えることができる。

また、ひとつしかないとやりたいとトレーニングができず、結局別の器具を買う羽目になってしまうのだ。

なので、ダンベルトレーニングの幅を最大限生いかすためにも2個セットで購入することを強くオススメする。

まとめ

可変式ダンベルおすすめ厳選ベスト3!「TOP FILM」の四角いブロックダンベルがベストだ!いかがだっただろうか?

「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルは、一瞬でウェイトの変更ができる優れものだ!

また、収納もコンパクトにできるので、アパートやマンションにお住まいの方にもおすすめだ!

さらに、「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルならオンザニーも簡単にできるので、ダンベルフライやダンベルプレスが非常にやりやすくなるぞ!

つまり、大胸筋を鍛えるにはうってつけなのだ!

筋トレ器具は一度買うとそう何度も買い替えることはないので、最初の器具選びがとても重要だ。

間違いのないダンベルなら、この「TOP FILM」の四角い可変式ブロックダンベルで決まりだ!

可変式の四角いブロックダンベルオススメ一覧

商品イメージ
メーカーTOPFILMFIELDOORTOP FILM
重さ×個数26㎏×222㎏×241㎏×2
送料無料無料無料
オンザニー
ワンタッチ切替
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まだトレーニングベンチを準備していない人はすぐに買った方がいいぞ!

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