バーベルにもなる可変式ダンベルおすすめ5選!筋トレ初心者に超オススメだぞ!

これから筋トレを始めるにあたって、ダンベルを買おうか、あるいはバーベルを買おうか迷っていないだろうか?

そんなあなたにおすすめなのが、「バーベルにもなる可変式ダンベル」なのだ!

バーベルにもなる可変式ダンベルは、ダンベル同士を付属のシャフトでつなぐことでバーベルとしても使えるのだ!

なので、ダンベルのトレーニングだけでなく、バーベルのトレーニングもできるためトレーニングの幅が一気に広がるぞ!

その結果、たくましい体を短期間で手に入れることが可能だ!

そこでここでは、筋トレ初心者にも最適なバーベルにもなる可変式ダンベルを紹介していくぞ!

私のオススメは「Wolfyok」純鋼製ダンベル 30kgセット(15kgx2) バーベル

私がオススメするのはこの「Wolfyok 純鋼製ダンベル」!

この「Wolfyok」のダンベルは、バーベルとして使うためのジョイントシャフトも付属しているので、ダンベルとしてだけではなくバーベルとしてもトレーニングすること可能だ

そして、ウェイトの素材には、鉄の中でも錆びにくい「純鋼ステンレス」を使用している!

また、ウェイトをTPU素材で包んでいるので金属ダンベル特有の「カチャカチャ」という金属音がしない。

なので、夜間のトレーニングやアパートやマンションに住んでいる人でも安心して使うことができるのだ。

そして、1年間保証も付いているため、初めてのダンベル、バーベルに最適だぞ!

バーベルにもなる可変式ダンベルオススメ一覧

商品イメージ
ブランドWolfyokTOP FILMTOP FILMAOKEOUYouTen
重さ20~40㎏20~30㎏20~50㎏30~40㎏60㎏
形状12角形16角形円形8角形円形
送料無料無料無料無料無料
素材純鋼純鋼ポリエチレン
(セメント)
ポリエチレン
(セメント)
Amazon評価
★4以上
83%80%70%82%69%
静音性
保証1年間1年間1年間

私がバーベルにもなる可変式ダンベルをオススメする理由

出典:TOP FILM

私がバーベルにもなる可変式ダンベルをオススメするのには明確な理由がある!

それはズバリ「バーベルのトレーニングができること」だ!

バーベルにもなるダンベルは、ダンベル同士を付属のシャフトでつなぐことでバーベルのように使うことができる。

そのため、ダンベルにもかかわらずバーベルと同じトレーニングができるので、一気にトレーニングの幅が広がるのだ!

また、筋力がない初心者の場合、ダンベルは片手で持ち上げるので左右の動作がバラバラになり姿勢が崩れやすい。

そのため、ダンベルだとうまく力が入れられず思ったように筋肉をつけることができないこともあるのだ

つまり、トレーニングでいえば、ダンベルの方がより上級者向けなのだ。

しかし、ダンベルをつないでバーベルにすることで、両手で持ち上げることができる。

すると、力も入りやすく姿勢も崩れないので効率よく筋肉を鍛えることができるのだ!

バーベルは、筋トレ上級者が使うものと思っている方がほとんどだと思うが、実は初心者こそバーベルを使うべきなのだ。

バーベルにもなるダンベルの選び方

バーベルにもなるダンベルにはいくつかの種類があるので、以下のことに注意して自分の目的に合ったものを選ぶようにしてく欲しい。    

重さ

バーベルにもなるダンベルの重さは「30㎏以上」をおすすめする!

その理由は、片腕では10㎏までしか持ち上がらなくても、両腕で持ち上げると20㎏は軽々と上がるからだ。

これは、両腕の負荷がつながることで、左右の腕でお互いの負荷を支えあうことができるためだ。

また、左右の負荷がつながることで重さが安定するため、持ちやすくなることも理由のひとつだ。

特に筋トレを始めたころは筋肉が付くのが早いので、20㎏のダンベルではあっという間に物足りなくなってしまうだろう。

なので、長く使っていくつもりなら、最低でも30㎏以上のセットを買うようにしてくれ!

ウェイトの形

バーベルにもなるダンベルには、円形のウェイトと多角形のウェイトの2タイプがあるぞ。

円形のウェイト

円形のウェイトは、おなじみの丸い形のウェイトだ。

ダンベルにセットするとコロコロと転がってしまうので、最近では転がらない多角形のウェイトに人気が集まっている。

多角形のウェイト

多角形のウェイトは8角形~12角形の角ばった形をしたウェイトだ。

円形ではないので転がることがなく、扱いやすいのが特徴。

また、ダンベルが転がらないので、腕立て伏せを行う「プッシュアップバー」としても使うことができるぞ。

そのため、円形のウェイトに比べてトレーニングの幅が広がるので人気があるのだ。

材質

ダンベルのウェイト材質は主に鉄製になるが、中にはセメントを充填したものもある。

金属製のウェイトは、ウェイトをセットするときに「カチャカチャ」と金属音が響いてしまう。

そのため、アパートやマンションに住んでいる人や夜間にトレーニングをする人は気を遣うだろう。

しかし、最近ではウェイトに樹脂コーティングを施したものや、ラバーパッキンを付けたものが主流だ。

なので、音を気にする人は、樹脂コーティング、あるいはラバーパッキンがついたウェイトのダンベルを選ぶようにしてくれ。

バーベルにもなる可変式ダンベルおすすめ5選!

Wolfyok 純鋼製ダンベル 【最新進化版・3in1】 30kgセット(15kgx2) バーベル

私がオススメするのはこの「Wolfyok 純鋼製ダンベル」だ!

この「Wolfyok 純鋼製ダンベル」は、鉄の中でも錆びにくい「純鋼ステンレス」をウェイトに採用している。

なので、耐久性は抜群!

そして、TPU素材でウェイトを包んでいるので金属ダンベル特有の「カチャカチャ」という金属音がしない。

そのため、夜間のトレーニングやアパート、マンションに住んでいる人でも安心して筋トレに励むことができるぞ

もちろん、バーベルとして使うためのジョイントシャフトも付属しているので、ダンベルとしてだけではなくバーベルとしてもトレーニングすることが可能だ。

そして、金属製のウェイトはセメントウェイトに比べて小さいので、かさばることがなく快適にトレーニングできるぞ。

また、多角形のウェイトを採用しているため、無駄に転がることもない。

さらに言えば、転がらないのでプッシュアップバーとしても使うことも可能だ!

そして、1年間保証も付いているので、初めてのダンベル、バーベルに最適だぞ!

TOP FILM ダンベル 最新進化版純鋼製アレー アレイ 30kgセット(15kgx2) バーベル 錆びない 無臭素材 床傷防止

次におすすめするのはこの「TOP FILM ダンベル」!

こちらのダンベルも鋼鉄製のウェイトを樹脂素材で保護しているため、金属製ダンベル特有の金属音に悩まされることはない。

バーベル用のジョイントシャフトも付属しているので、バーベルトレーニングも可能だ。

また、多角形ウェイトなので安定性が良く、プッシュアップバーとしても使用可能!

金属ウェイトの本格仕様のダンベルがお好みならこれで決まりだ!

TOP FILM ダンベル 鉄アレイ アジャスタブル 15kg 20kg 30kg 50kg ダンベル セット

こちらも「TOP FILM ダンベル」だが、こちらはウェイトの保護カバーが付いていない

そのため、ウェイトを組みかえるときに「カチャカチャ」と金属音がするので夜間のトレーニングでは少し気をつかうぞ

しかしながら、昔ながらの金属ウェイトで品質は確かだ!

また、このバーベルセットはダンベル同士をつなぐのではなく、150㎝のバーベルのシャフトが別途付属している。

そのため、バーベルトレーニングは今回紹介する中では一番やりやすいぞ!

そして、ウェイト形状は円形なので、無駄に転がることもあるが、考え方によっては「腹筋ローラー」としても使用可能だ!

事実、私はダンベルを腹筋ローラー代わりに使っていた。

ダンベル、バーベルとしてだけではなく、腹筋ローラーとして使いたい人は、これで決まりだ!

AOKEOU ダンベル バーベル【最新進化特許版・3in1】

次に紹介するのが「AOKEOU ダンベル」だ。

この「AOKEOU ダンベル」はセメントを充填した樹脂コートのウェイトが特徴で、ほぼ無音で筋トレすることが可能だ

また、多角形ウェイトなので、ダンベルが無駄に転がることもない。

そして、多角形で安定しているので腕立て伏せを行う「プッシュアップバー」としても使うことができるぞ。

もちろん、バーベルとしても使うことができるので、多種多様のトレーニングが可能だ。

価格もリーズナブルなので、初めてのダンベルとしても最適だ!

YouTen ダンベル 20kg ×2個セット

最後に紹介するのは「YouTen ダンベル」。

ちなみに、私が一番最初に買ったのがこの「YouTen ダンベル」。

しかし、私が買ったときは「バーベルシャフト」は付属していなかった。

この「YouTenダンベル」はポリ容器にセメントを充填したウェイトを採用しているぞ。

そのため、金属製のウェイトに比べてかなり大きくなっている。

しかしながら、ウェイト自体はポリコートなので床を傷つけることもなく、またウェイトを組み替えるときの音もほぼ無音なので、夜間のトレーニングやアパートやマンションに住んでいる人に特にオススメだ!

また、ここで紹介したダンベルの中では一番リーズナブルなので、初めてのダンベルにもおすすめだぞ!

まとめ

バーベルにもなる可変式ダンベルおすすめ5選! いかがだっただろうか?

バーベルとしても使えるダンベルは、筋トレ初心者にとって最適なダンベルだ。

ある程度筋力が付くまでは、バーベルを使って両腕でトレーニングすることをおすすめする。

そして、ある程度筋力が付いてきたら本格的にダンベルトレーニングに切り替えると良いだろう。

ダンベルフライやダンベルベンチプレスで追い込んでいけばかなり強度の高いトレーニングが可能だ!

つまり、バーベルとしても使えるダンベルは、筋トレ初心者にとって「神アイテム」なのだ!

なので、ここで紹介したダンベルで気になるものがあったら、ぜひ使ってみて欲しい。

半年後、見違えた自分の姿に驚くはずだ!

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